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院内の紹介

すずき歯科は、清潔で快適な歯科医院であるとともに、小さなお子様からお年を召した方までご利用していただきやすい、空間作り、設備充実に努めています。


●入口/受付

当院は2階に診療室があります。そこで階段の昇り降りの大変な方のために、階段昇降機を設置いたしております。ご希望の方は昇降機の横に設置してあるインターホンにてお申し付けください。



●待合室

治療までの待ち時間を快適に過ごしていただけるよう、ゆったりとしたリビングのような待合室を整えました。テレビや雑誌、コミック本などを取りそろえてありますので、ご自由にごらんください。




洗口コーナーは大人用と子供用の2つが用意してあります。また、トイレもどなたでも使いやすいバリアフリー仕様です。スリッパは常に殺菌灯のついたスリッパラック内に入れて殺菌をしていますので、安心してお使いいただけます。

●キッズルーム

お子様が退屈せずに楽しく待ち時間を過ごせるように、レゴブロック、絵本などを遊具を用意してあります。また液晶テレビでDVDソフトを観賞することもできます。親子一緒にリラックスしてお過ごし下さい。


待合室とキッズルームを仕切る壁にはスリットが開いています。 遊んでいる子どもの気配を感じながら、 保護者の方もソファーでゆっくりお待ちいただけます。
レゴをはじめとしたさまざまな玩具、絵本、DVDアニメなどを取りそろえています。

●託児サービス

「歯医者に行きたくても小さな子供がいてなかなか…、
行っても治療中に離れると泣き出すし…」
そんな子育て真っ最中の方のために、託児をおこなっています。
経験豊富な保育士がお子様をお預かりしますので
安心して治療を受けていただけます。
現役ママのベテラン保育士に育児相談される患者さまもいて、和気あいあい待合室に笑い声が聞こえます。

◯平日診察日の午前中、毎日対応!(土日は託児サービスはお休みしています)
◯保育士がお預かりしてお世話しますので安心して治療を受けられます。

託児サービスは予約制です

★託児サービス開設日

月・火・水・金曜日 午前9:00~午前診察終了の間

★お預かり対象

0歳~未就園児
 
園児以上でもお兄ちゃんお姉ちゃんと一緒の利用であったり、
 幼稚園や学校がお休みでご一緒に来院の場合は受け入れ可能です

★ご利用料金

無料

★お申し込み

診察日の3日前までにお電話でご予約下さい。 TEL.0567-24-7133

託児サービスのご予約はお電話で TEL0567-24-7133

※予約受付時間は診療時間に準じます。やむなく時間に遅れる場合やキャンセルの際は必ずお電話でご連絡下さい。

託児サービスご利用にあたっての注意事項

・ご利用日は2階受付に15分前にお越し下さい。
・本託児サービスでは、原則として飲食のお世話はいたしません。
 お預け前に授乳や食事などはお済ませ頂くようお願いいたします。
・お子様をお預かりするのは、親御様が治療している間のみです。
 お子様のご様子によってはお受けできないことがあります。予めご了承ください。
・ご予約の都合上、他のお子様と一緒にお預かりする場合がございます。
・細心の注意をはらってお世話いたしますが、
  予期せぬ転倒などでケガすることもあるかもしれません。あらかじめご了承の上お申し込み下さい。
 ※病児・病後児のお預かりはできません。

●治療室

すずき歯科では、最新の設備機器と技術を導入し、できるだけ患者さんにやさしい治療方法を採用しています。明るくゆったりとした治療室でリラックスして治療をお受け下さい。




受付横のドアを開け、待合室からフラットに続くフローリングを通り抜けると、ゆるやかに3つのスペースに分けられた個室感覚の治療室が現れます。
治療室はパーテーションで三つに仕切られており、プライバシーを確保しつつも密閉感のない明るい室内となっています。ゆったりと穏やかな雰囲気の中で治療を受けられるような環境作りに努めています。
診察チェアには液晶モニターがついており、レントゲンや、お口の中を映し出すことができ、わかりやすく治療の内容を説明させて頂いております。また、治療の途中でお待ちいただいているときにはテレビをご覧いただくこともできます。

●歯科技工士室

熟練の技術を持った歯科技工士が患者様のお口に合った快適な詰め物や被せ物をお作りします。
また、義歯が壊れた時も即日修理いたしますのでご安心下さい。

●AEDを設置しております。
AED(自動体外式除細動器)とは、心肺停止状態にある緊急患者に電気ショックを与えることで蘇生をはかる装置です。
 119番から救急車が現場到着するまで平均で約7分。その間、心停止3分で死亡率はおよそ50%ともいわれています。しかし救急車の到着以前にAEDを使用した場合、救急隊員や医師が駆けつけてからAEDを使用するよりも救命率が数倍も高いことが明らかになっています。こうしたことから、万が一の緊急時にお役に立てるよう努めています。